【2023】新年の準備を寄付につなげる、動物愛護を支援するチャリティーカレンダー7選

【2023】新年の準備を寄付につなげる、動物愛護を支援するチャリティーカレンダー7選

2023年は、動物愛護のチャリティーカレンダーを選んでみませんか?かわいい動物たちを1年間毎日楽しむことが、動物たちの助けになります。

ハッピーキヌア編集部
2022年12月10日
【2023】新年の準備を寄付につなげる、動物愛護を支援するチャリティーカレンダー7選
みなさんは、来年のカレンダーをもうご用意されましたか?

まだの方ももう購入された方も、カレンダーを購入して、チャリティーに参加しませんか?

 

いま、犬や猫などの幸せや保護に貢献できるカレンダーが、たくさんあります。

 

今回は、かわいい動物たちを1年中楽しめるチャリティーカレンダーを集めてみました。

新年のスタートを、チャリティーから始めてみては、いかがでしょうか。

 

動物愛護のために、わたしたちができること

ペットや、野生動物に関わらず、動物たちも私たち人間と同じ、命を持っています。

そして、その命や尊厳も、人間と同じように、尊重されるべきです。

 

ヴィーガンの方にとっては、その考え方は、ごく当たり前のことですよね。

そして、ヴィーガンでない方にも、徐々に動物の命を守りたいと考える方が、増えてきています。

 

ハッピーキヌアヴィーガンメディアでは、これまで、どうやって、動物の尊厳を守っていくかということを、皆さんとともに考え続けてきました。

そして、これからも同じです。

 

そのひとつに、「動物を保護する」ことが、挙げられます。

犬や猫などの動物の愛護団体は、全国各地に多く存在しています。

 

動物愛護活動は、お金がかかる

動物愛護団体や、保健所で殺処分されそうになっている動物や、事情により飼えなくなった動物を引き取るなどして、飼育し、新しい里親を探すなどの活動をしています。

そして、そういった活動を通じて、命の大切さを啓蒙する活動を行ったりもします。

 

参考:PET RIBBON

 

運営などに携わる人員と、費用が必要

そのためには、多くのスタッフが、必要です。

ただ、世話をするだけではなく、施設の運営や管理、里親になる方との折衝も、仕事のうちです。

 

譲渡会などのイベントを行うにしても、誰でも触れ合えるペットカフェを運営するにしても、人の手と、費用が必要です。

 

その環境が整うことで、動物たちに、より良いサポート体制も整うのです。

 

動物の命を預かるということ

そして、人の労働を語る前に、まず、動物を相手にしている、ということを忘れてはなりません。

 

相手は、私たちと同じ重さの命を持った、動物たちです。

 

命を救うだけでなく、生かすこと。

 

ただ、生かすのではなく、快適に、幸せに、不自由のない暮らしを送ること。

動物たちの食事、衛生管理、病気の治療など、生活のなかでは、さまざまなことが必要になります。

 

そして、それらを続けていくためには、お金が必要です。

 

チャリティーの形は、募金だけではない

動物愛護団体の運営には、お金が必要だということがわかりました。

では、その財源は、どこからくるのでしょうか。

 

補助金、助成金

まず、ひとつめは、補助金、助成金です。

例えば、自治体からの補助金や、基金からの助成金などです。

保健所や、動物愛護センターなどの自治体が管轄している施設においては、制度や補助金額などが、それぞれの自治体により、異なります。

 

募金

ふたつめは、募金です。

募金には、いろいろな形があります。

 

駅や、街中、商業施設などに設置されている募金箱もひとつです。

また、そのような場所に、募金を募る方が立ち、直接お願いしている場合もあります。

 

さらに、インターネット上でも、各団体のサイトから、その団体に募金することも可能です。

 

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