ヴィーガンを実践するアスリート8選|動物性食品を控えることにメリットを実感

ヴィーガンを実践するアスリート8選|動物性食品を控えることにメリットを実感

世界で活躍するアスリートの中で、ヴィーガンを実践している方を8名ご紹介。アスリートがヴィーガンを実践するメリットも徹底解説します。

ハッピーキヌア編集部
2020年10月14日
ヴィーガンを実践するアスリート8選|動物性食品を控えることにメリットを実感

7. パトリック・バブーミアン(ストロングマン選手)

 

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「世界最強の男」の称号を手にしたストロングマン選手、パトリック・バブーミアンさんは、2011年からヴィーガン生活を実践しています。

身長は 171cmですが、体重は 116kgと、ストロングマン選手にふさわしい体格をしています。

 

特に、PETA動物保護協会の大使も務めるなど、競技外でも、ヴィーガンの活動を積極的に行っています。

 

8. 中邑真輔(プロレスラー)

 

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中邑真輔(なかむら しんすけ)さんは、アメリカで活躍しているプロレスラーです。

高い柔軟性を持っている知られている彼は、口から入ったものから身体は造られるという考え方から、若い頃から食事に気を遣い、ヴィーガン生活をしていたそうです。

現在は、アメリカ在住で、お肉も食事に取り入れているフレキシタリアン生活をしているそうです。

 

まとめ:ヴィーガンはアスリートにも多い

ヴィーガンを実践するアスリートをご紹介しました。ヴィーガンを実践してから、身体の調子が良くなったという方も多いです。

アスリートであり、もしこれからヴィーガンを目指す方は、規則正しい生活を心がけ、いきなりヴィーガンを始めるのではなく、まずは野菜中心の食事から始めてみましょう。

「週に数回は肉・魚を食べても良い」と、気持ちに余裕を持たせてもよいかもしれません。


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